- アクセルマークが贈る新ボディミルク!『≒4.7 メルティングミルクローションモイスト』で全身うるツヤ肌を叶えよう
- 「ただ保湿するだけじゃ、もの足りない!」を叶える次世代ボディミルク
- 独自の「ポアブースト処方(※4)」がひらく、美容成分の新しい“通り道”
- キラめく透明感(※2)へ!贅沢な美容成分が織りなす輝き
- 濃密なうるおいで肌を守り、肌荒れを防ぐ高保湿&肌荒れケア
- 毎日のケアが心ときめく時間に!選べる2種の香り
- 「メルティングミルクローションモイスト」商品詳細と購入方法
- 『≒4.7(ニアリーフォーセブン)』が目指す「最適なバランス」とは?
- アクセルマーク株式会社について
- まとめ:全身で感じる美しさ、はじめよう!
アクセルマークが贈る新ボディミルク!『≒4.7 メルティングミルクローションモイスト』で全身うるツヤ肌を叶えよう
「なんだか最近、ボディの肌がカサつく…」「顔はしっかりケアしてるけど、体の毛穴やくすみ(※1)が気になる…」
そんなお悩み、ありませんか?
毎日頑張る私たちにとって、ボディケアは顔のスキンケアと同じくらい大切なもの。でも、「どれを選んだらいいの?」「もっと手軽に、でもしっかり効果を感じたい!」と思う方も多いのではないでしょうか。
今回ご紹介するのは、そんなあなたの声に応えるかのように誕生した、アクセルマーク株式会社が手掛けるトータルビューティーケアブランド『≒4.7(ニアリーフォーセブン)』の第二弾製品、「メルティングミルクローションモイスト」です。
2025年10月29日にローンチされたばかりのブランド『≒4.7』は、第一弾製品「プライムリペアプラセンタ原液」に続き、2025年12月9日にはこの次世代ボディミルクをリリースしました。同日より、公式オンラインストア(https://nearly47.jp)にて販売が開始されています。あなたのボディケアを次のレベルへと引き上げる、この新製品の魅力に迫っていきましょう!
※1 乾燥による

「ただ保湿するだけじゃ、もの足りない!」を叶える次世代ボディミルク
「メルティングミルクローションモイスト」は、ただ単に肌を潤すだけではありません。現代のボディケアに求められる「高保湿」「毛穴ケア」「透明感(※2)」のすべてをこれ1本で叶える、まさに“次世代”と呼ぶにふさわしいボディミルクなのです。
ボディの乾燥やくすみ(※1)は、顔と同じように日々気になるものですよね。特に、腕や足、デコルテなど、露出する機会の多い部分は、年齢を重ねるごとにその悩みが深まることもあります。しかし、「しっかりケアしているはずなのに、なぜか満足できない…」と感じることもあるでしょう。
その理由は、もしかしたら「美容成分の“通り道”が作られていない」からかもしれません。どんなに良い美容成分を塗っても、肌の奥(※3)までしっかり届かなければ、その効果は十分に発揮されません。このボディミルクは、まさにその「通り道」に着目した画期的なアプローチを採用しているのです。
※1 乾燥による
※2 角質層の保湿による
※3 角質層
独自の「ポアブースト処方(※4)」がひらく、美容成分の新しい“通り道”
「メルティングミルクローションモイスト」の最大の特長は、独自の「ポアブースト処方(※4)」にあります。これは、毛穴まわりの肌環境を整え、美容成分が角質層までスムーズに届くようサポートする、特別な毛穴導入(※5)テクノロジーです。
ポアブースト処方の秘密に迫る!
この処方には、以下の3つの成分がキーとなります。
- グリシルグリシン:アミノ酸の一種で、毛穴まわりの肌をキュッと引き締める効果が期待されています。過剰な皮脂分泌や乾燥による毛穴の目立ちにアプローチし、肌のキメを整えることで、美容成分が浸透しやすい(角質層まで)状態へと導きます。
- 加水分解ダイズエキス:大豆由来の成分で、肌のハリや弾力をサポートし、しなやかな肌へと整える働きがあります。これもまた、毛穴まわりの肌環境を健やかに保つ上で重要な役割を担います。
- アーチチョーク葉エキス:毛穴の開きやたるみにアプローチすることで知られています。肌の土台から整え、毛穴の目立ちにくい、滑らかな肌へと導くサポートをします。
これらの成分が組み合わさることで、肌の表面だけでなく、毛穴の奥(※3)まで美容成分が届きやすい環境を整えることができます。まるで、美容成分がスムーズに進めるように、肌の中に専用の高速道路を作るようなイメージですね。これにより、うるおいも、透明感(※2)も、毛穴ケアも、その効果を最大限に引き出すことが期待できるのです。
※2 角質層の保湿による
※3 角質層
※4 グリシルグリシン、加水分解ダイズエキス、アーチチョーク葉エキスを掛け合わせ、毛穴まわりの肌環境を整えながら美容成分が角質層まで届くようサポートする独自の毛穴導入テクノロジー(角層まで)
※5 角層まで
キラめく透明感(※2)へ!贅沢な美容成分が織りなす輝き
このボディミルクには、ボディにつやっとした透明感(※2)とハリをもたらす、厳選された美容成分が惜しみなく配合されています。
4種のビタミンC誘導体で多角的にアプローチ
ビタミンCは、その美容効果の高さから多くのスキンケア製品に配合されていますが、不安定で肌に浸透しにくいという課題もあります。そこで注目されるのが「ビタミンC誘導体」です。「メルティングミルクローションモイスト」には、なんと4種類ものビタミンC誘導体が配合されており、それぞれが異なる特性で肌にアプローチします。
- パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(APPS):高浸透型ビタミンC誘導体として知られ、肌への浸透性(角質層まで)と安定性に優れています。肌の奥(※3)まで届き、透明感(※2)やハリのケアをサポートします。
- 3-グリセリルアスコルビン酸(VCエチル):即効性と持続性を兼ね備えたビタミンC誘導体です。塗布後すぐに効果を発揮しつつ、長時間肌に留まることで、継続的な透明感(※2)ケアをサポートします。
- テトラヘキシルデカン酸アスコルビル(VC-IP):油溶性のビタミンC誘導体で、肌なじみが良く、乾燥によるくすみ(※1)にアプローチし、肌のバリア機能をサポートする効果も期待できます。
- アスコルビル/トコフェリル)リン酸K(EPC):ビタミンCとビタミンEを組み合わせた複合体で、それぞれの良いところを活かし、相乗効果で肌を健やかに保ちます。外部刺激から肌を守り、肌荒れを防ぐ効果も期待できます。
これらのビタミンC誘導体が、乾燥によるくすみ(※1)に多角的にアプローチし、明るく均一なトーンの肌へと導きます。ボディの肌も、顔と同じように紫外線や摩擦の影響を受けるため、ビタミンC誘導体によるケアは非常に重要です。
さらなる輝きを追求する贅沢成分
さらに、このボディミルクには、以下の贅沢な美容成分も配合されています。
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グルタチオン:肌を健やかに保ち、透明感(※2)をサポートする成分として注目されています。外的ストレスから肌を守り、肌本来の輝きを引き出す手助けをします。
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フラーレン:ノーベル賞受賞成分としても知られるフラーレンは、肌を保護し、ハリや弾力をサポートする働きがあります。美容成分の働きを助け、年齢に応じたケアをパワフルにサポートしてくれるでしょう。
これらの贅沢な美容成分が、高保湿成分と「ポアブースト処方(※4)」との相乗効果で、ボディにつやっとした透明感(※2)とハリをもたらし、全身をなめらかで美しい肌へと導きます。
※1 乾燥による
※2 角質層の保湿による
※3 角質層
※4 グリシルグリシン、加水分解ダイズエキス、アーチチョーク葉エキスを掛け合わせ、毛穴まわりの肌環境を整えながら美容成分が角質層まで届くようサポートする独自の毛穴導入テクノロジー(角層まで)
濃密なうるおいで肌を守り、肌荒れを防ぐ高保湿&肌荒れケア
次世代のボディミルクは、透明感(※2)や毛穴ケアだけでなく、もちろん「高保湿」にも徹底的にこだわっています。乾燥はあらゆる肌トラブルの元凶。特にボディは顔よりも皮脂腺が少なく、乾燥しやすい傾向にあるため、念入りな保湿が必要です。
3種のセラミドで肌のバリア機能をサポート
肌の角質層に存在する「セラミド」は、肌の水分を抱え込み、外部刺激から肌を守るバリア機能を担う重要な成分です。このボディミルクには、異なる役割を持つ3種類のセラミドが配合されており、肌の水分量を高め、うるおいを長時間キープする手助けをします。
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セラミドNP:肌のバリア機能を強化し、外部刺激から肌を守ります。
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セラミドAP:肌のターンオーバーをサポートし、キメの整ったなめらかな肌へと導きます。
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セラミドEOP:肌の水分保持能力を高め、乾燥から肌を守ります。
これらのセラミドが肌の隙間を埋めるように働き、まるで肌に「うるおいのフタ」をするかのように、大切な水分を閉じ込めます。これにより、乾燥によるかゆみや粉吹きを防ぎ、しっとりとした肌触りを保つことができます。
ヒアルロン酸が叶える、みずみずしい肌
「ヒアルロン酸」は、たった1gで6リットルもの水分を保持できると言われるほど、非常に高い保水力を持つ成分です。このボディミルクに配合されたヒアルロン酸は、肌表面にうるおいの膜を形成し、外からの乾燥を防ぎながら、肌の内側(※3)の水分をしっかりキープします。塗った瞬間から肌が吸い付くようなもちもち感を感じられるでしょう。
繰り返す肌トラブルを防ぐ「シカ」など肌荒れケア成分(※6)
ボディの肌荒れやブツブツに悩んでいる方も少なくないのではないでしょうか。特に、摩擦やムダ毛処理後の肌はデリケートになりがちです。このボディミルクには、肌荒れを防ぎ、健やかな肌へと導く成分も配合されています。
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ツボ草(シカ):近年、特に注目されている「シカ」成分は、肌の鎮静効果や修復作用が期待されています。敏感になった肌を優しくケアし、肌荒れを防ぎます。繰り返す肌トラブルに悩む方には嬉しい成分ですね。
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グリチルリチン酸2K:抗炎症作用を持つ成分として、多くのスキンケア製品に配合されています。肌の炎症を抑え、健やかな状態を保つ手助けをします。
これらの成分が、肌のバリア機能をサポートし、外部からの刺激から肌を守ることで、繰り返す肌トラブルを防ぎ、全身の肌を健やかに保ちます。
「メルティングミルクローションモイスト」は、まさに全身の肌悩みに寄り添い、多角的にアプローチする、頼れるボディケアアイテムと言えるでしょう。
※2 角質層の保湿による
※3 角質層
※6 ツボ草(シカ)、グリチルリチン酸2K

毎日のケアが心ときめく時間に!選べる2種の香り
ボディケアは、単に肌を美しくするだけでなく、心のリフレッシュにも繋がる大切な時間です。「メルティングミルクローションモイスト」は、そんな毎日のケアがより心地よく、楽しみになるように、2種類の魅力的な香りが用意されています。
1. アロマティックサボン
上質な石けんを思わせる、清潔感あふれる香りに、華やかな花々の余韻がそっと添えられています。まるで、お風呂上がりのような清々しさと、優雅な気分が同時に味わえるような香りです。一日の始まりにまとえば、心身ともにシャキッとリフレッシュでき、夜のケアに使えば、一日の疲れを洗い流し、心ほどけるようなリラックスタイムを演出してくれるでしょう。
2. ブリーズムスク
そよ風のように軽やかでありながら、ムスクの持つ気品あふれる深みが残る、心地よい香りです。甘すぎず、それでいて印象に残るような洗練された香りは、性別を問わず多くの方に愛されることでしょう。さりげなく香る上品なムスクが、あなたの魅力をそっと引き立ててくれます。特別な日の前夜や、気分を落ち着けたい時にぴったりです。
その日の気分やシーンに合わせて香りを選ぶことで、毎日のボディケアが単なる義務ではなく、自分自身を慈しむ特別な時間へと変わります。香りの力で、心も体も満たされる喜びをぜひ体験してください。
「メルティングミルクローションモイスト」商品詳細と購入方法
この魅力的なボディミルクの詳細は以下の通りです。
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製品名:メルティングミルクローションモイスト
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容量・価格:300mL/2,750円(税込)
毎日たっぷり使える300mLという大容量でありながら、手に取りやすい価格設定も嬉しいポイントですね。
販売チャネル:
- 公式オンラインストア:https://nearly47.jp
公式オンラインストアでは、製品の詳細情報や、ブランドの世界観も楽しむことができます。ぜひ一度訪れてみてください。
公式Instagram:
- @nearly4.7
公式Instagramでは、ブランドの最新情報や、製品の魅力が詰まったコンテンツが随時更新されています。ぜひフォローして、ブランドの世界を深く体験してみてください。
『≒4.7(ニアリーフォーセブン)』が目指す「最適なバランス」とは?
ここで、改めてブランド『≒4.7(ニアリーフォーセブン)』についてご紹介しましょう。このブランド名には、肌・心・体の「最適なバランス」に近づいてほしいという、深い想いが込められています。
理想の肌バランス「pH4.7」の概念
ブランド名の核となる「4.7」という数字は、肌にとって最も健やかなpH値の平均値「4.7」をシンボルとしています。pHとは、酸性・アルカリ性の度合いを示す指標で、一般的に、肌の理想的なpH値は4.5〜6.0程度の「弱酸性」とされています。
なぜ弱酸性が理想的なのでしょうか?
私たちの肌表面は、皮脂膜や常在菌によって弱酸性に保たれています。この弱酸性の状態が、肌のバリア機能を正常に保ち、外部からの細菌や刺激から肌を守る重要な役割を担っているのです。アルカリ性に傾くと、肌のバリア機能が低下し、乾燥や肌荒れ、ニキビなどのトラブルを引き起こしやすくなります。逆に、酸性に傾きすぎても肌に負担をかけることがあります。
つまり、「pH4.7」という数値は、肌が最も安定し、健やかに機能できる状態を示しているのです。この理想的なバランスに肌が近づくことで、本来持っている美しさを最大限に引き出すことができる、という考え方がブランドの根底にあります。
「≒(ニアリーイコール)」に込められた想い
さらに、ブランド名には記号の「≒(ニアリーイコール)」が重ねられています。これは、「肌も、心も、体も、毎日少しずつ、ちょうどいいバランスへ近づいていけますように」という願いが込められています。
私たちの体や心は、日々の生活の中で常に変化しています。ストレス、食生活、睡眠不足、環境の変化など、さまざまな要因によってバランスを崩すことがあります。肌も例外ではありません。だからこそ、完璧な「イコール」ではなく、「ニアリーイコール」という表現を使うことで、毎日少しずつ、無理なく、理想のバランスへと近づいていくことの大切さを伝えているのです。
『≒4.7』は、単なる化粧品ブランドではなく、肌を通じて、私たちの心と体のウェルネス全体をサポートしたいという哲学を持っています。日々のケアが、自分自身と向き合い、心地よく、前向きな時間となるように。そんな願いが込められたブランドなのです。
今後の展開に期待!トータルビューティーケアブランドとして
『≒4.7』は、今後トータルビューティーケアブランドとして、フェイシャルケアからボディケア、インナーケアまで、全方位で私たちの美をサポートしていく予定です。今回のボディミルクはその第二弾。今後、どのような製品が登場し、私たちの美容習慣を豊かにしてくれるのか、きっと楽しみが増えることでしょう。ぜひ、今後の幅広いラインナップにもご期待ください。
アクセルマーク株式会社について
アクセルマーク株式会社は、東京都中野区に本社を置く企業です。1994年3月に創業し、代表取締役社長は松川裕史氏が務めています。事業内容としては、ビューティー&ウェルネス事業、ヘルスケア事業、トレカ事業、広告事業と多岐にわたります。
近年、同社はビューティー&ウェルネス事業に注力しており、『≒4.7』ブランドもその一環として展開されています。人々の美と健康をサポートする製品やサービスを通じて、より豊かな生活を提供することを目指しています。
まとめ:全身で感じる美しさ、はじめよう!
アクセルマーク株式会社のトータルビューティーケアブランド『≒4.7(ニアリーフォーセブン)』から新登場した「メルティングミルクローションモイスト」は、あなたのボディケアの常識をきっと変えてくれるでしょう。
「高保湿」「毛穴ケア」「透明感(※2)」のすべてを叶える次世代のボディミルクは、独自の「ポアブースト処方(※4)」で美容成分の浸透(※5)をサポートし、4種のビタミンC誘導体や贅沢な美容成分が、全身の肌につややかな透明感(※2)とハリをもたらします。
さらに、3種のセラミドやヒアルロン酸による濃密なうるおい、そしてシカなどの肌荒れケア成分(※6)が、乾燥や繰り返す肌トラブルからあなたの肌を守ります。アロマティックサボンとブリーズムスクという2つの心地よい香りは、毎日のボディケアタイムを、心ときめくリフレッシュの時間へと変えてくれるはずです。
ボディケアは、自分自身を大切にする時間です。この「メルティングミルクローションモイスト」で、肌の理想的なバランスに近づき、全身で感じる自信と輝きを手に入れてみませんか?
ぜひ、公式オンラインストアをチェックして、あなたの新しいボディケア習慣をスタートさせてください。
※2 角質層の保湿による
※4 グリシルグリシン、加水分解ダイズエキス、アーチチョーク葉エキスを掛け合わせ、毛穴まわりの肌環境を整えながら美容成分が角質層まで届くようサポートする独自の毛穴導入テクノロジー(角層まで)
※5 角層まで
※6 ツボ草(シカ)、グリチルリチン酸2K


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