スペシャルケアへ進化!鈴木ハーブ研究所の《エスプライムシリーズ》が2025年12月1日にリニューアル登場!

創業者の想いから生まれたスキンケア哲学

鈴木ハーブ研究所は「娘の肌荒れを治したい」という温かい想いから2004年に創業し、ずっと肌と真剣に向き合ってきました。研究を重ねてたどり着いたのは、「人が本来持っている肌の力を最大限に引き出すこと」という考え方です。そのためには「落としすぎず、与えすぎない」シンプルなスキンケアが大切だと、鈴木ハーブ研究所は考えています。

この考えをもとに、これまでデイリーケアとして親しまれてきた《エスプライムシリーズ》は、今回「特別な時に使うスペシャルケア」として生まれ変わりました。製品ラインナップや成分、そしてパッケージデザインまで、全面的に見直しが行われています。

リニューアルで変わった3つのポイント

今回のリニューアルでは、主に3つの大きな変更点があります。詳しく見ていきましょう!

1. シンプルで選びやすい2アイテムへ集約

これまでの5種類から、厳選された2種類にアイテム数が集約されました。これにより、どのアイテムを選べばいいか迷うことなく、ご自身のスペシャルケアを見つけやすくなります。

エスプライムシリーズのリニューアル内容を示す表

  • 「エスプライム洗顔フォーム」は在庫限りで終売となります。

  • 「エスプライムクレンジング」は、2026年3月5日(木)に新しい名称で登場し、シリーズを問わず使えるクレンジングオイルとして新発売されます(2025年12月1日(月)からは会員先行販売がスタート)。

  • 「エスプライムローション」は、これまでの「さっぱり」と「しっとり」タイプが統合され、美容オイルとの相性を追求した、より肌なじみの良いテクスチャーに再設計されました。

2. 「エスプライム美容オイル」に茨城県産栗由来のヒト型セラミドを新配合!

新しくなった「エスプライム美容オイル」には、従来の2種類の幹細胞エキス(整肌成分)に加え、茨城県産の栗から抽出されたヒト型セラミドが保湿成分として新しく配合されました。

栗のいが

このヒト型セラミドは、人の肌に近い構造を持つため、外部からの刺激や肌のゆらぎから守り、健やかに整えるサポートをしてくれます。また、美容オイルには、乾燥によるシワにアプローチするアルガン幹細胞エキスと、紫外線ダメージをケアするアルペンローゼ幹細胞エキスも配合されています。

アルガン幹細胞エキスとアルペンローゼ幹細胞エキスの説明

3. お客様の声と環境への配慮を反映したパッケージに

今回のリニューアルでは、スペシャルケアにふさわしい、シンプルで洗練されたデザインにパッケージがアップデートされました。さらに、お客様からの「美容オイルのシールが剥がれてしまう」という声に応え、商品シールから直接印刷に変更されています。

変更前後のパッケージ比較

また、「エスプライムローション」では外箱が廃止され、製品あたり約9%の資源削減が実現されており、環境への配慮も感じられます。

新しくなった2つのスペシャルケアアイテムをご紹介!

エスプライム美容オイル

エスプライム美容オイル

  • リニューアル日: 2025年12月1日(月)お届け分より

  • 内容量: 19mL

  • 販売価格: 通常価格6,800円(税込)

  • 商品特長: 洗顔後、一番最初に使う導入美容液です。次に使う化粧水やローションの成分が角質層まで浸透するのを助けてくれます。アルガン幹細胞エキス、アルペンローゼ幹細胞エキス(ともに整肌成分)に加え、茨城県産栗由来のヒト型セラミド(保湿成分)が新配合され、外部刺激でゆらぎやすい肌を整えてくれます。

  • 詳細はこちら: https://s-herb.com/s-prime/oil/

エスプライムローション

エスプライムローション

  • リニューアル日: 2025年12月1日(月)お届け分より

  • 内容量: 80mL

  • 販売価格: 通常価格4,500円(税込)

  • 商品特長: 美容オイルとの組み合わせや、より良い肌なじみと使用感を追求して処方が見直されました。美肌スイッチとして注目されるプロテオグリカン(整肌成分)、シワにアプローチするリンゴ果実培養エキス(整肌成分)、水分を蓄える力をサポートする植物性プラセンタ(整肌成分)などが、ハリと透明感あふれるふっくら肌へと導きます。美容オイルと合わせて使うのが特にオススメです。

  • 詳細はこちら: https://s-herb.com/s-prime/lotion/

鈴木ハーブ研究所について

株式会社鈴木ハーブ研究所は、2004年9月に設立された化粧品の研究開発・販売を行う企業です。茨城県那珂郡東海村に本社を構え、「肌が本来持つ力を引き出す」という哲学のもと、製品づくりに取り組んでいます。

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