【結論】50代におすすめのプチプラファンデーション7選│実際に使った正直ランキング
「50代になって、ファンデーション選びが本当に難しくなった…」そう感じているのは、あなただけではありません。私も52歳、混合肌で、シミ・シワ・くすみと年齢肌の悩みを全部抱えています。
正直に言います。デパコスの高級ファンデを使えば肌はきれいに見えます。でも、毎月5,000円も6,000円もファンデーションにかけられますか?私は無理でした。
だからこそ、この2ヶ月間、ドラッグストアで買える1,500円以下のプチプラファンデーションを7種類、実際に2週間ずつ使い倒して検証しました。朝のメイクから夕方の崩れ方、乾燥具合、シワへの溜まり方まで、本音でレビューします。
✓ 50代の肌に本当に合うプチプラファンデ7選
✓ 実際に2週間使った正直な感想(良い点・悪い点)
✓ 肌悩み別の選び方(乾燥肌/シミ/シワ/毛穴)
✓ 失敗しないための購入前チェックポイント
✓ 美しく仕上げる5つのプロテクニック
1位:インテグレート プロフィニッシュファンデーション│カバー力と艶感のバランス◎
価格:1,320円(税込) / 容量:10g / タイプ:パウダー
これ、本当に1,000円台?と驚いたのがこのファンデーション。薄づきなのにシミがちゃんと隠れるという、50代が求める条件を完璧に満たしてくれました。
【私が使った正直な感想】
- 良かった点: パウダーなのに乾燥しない。午後3時くらいまでツヤ感が持続。頬のシミが自然にカバーされて、厚塗り感ゼロ。
- イマイチだった点: 深いほうれい線には少し溜まる。完全マット派には艶感が強すぎるかも。
- どんな肌悩みにおすすめ?: くすみ、軽度のシミ、ナチュラルな艶肌が欲しい人。
朝7時にメイク→12時ランチ後もツヤ感あり→15時ごろから少し乾燥を感じる→18時でもシミは隠れたまま。夕方、軽くパウダーを重ねれば夜まで持ちます。スポンジを湿らせて使うと、さらに密着度がアップしました!
【口コミ総まとめ】
- 「50代ですが、これ一つで下地不要なくらいカバーしてくれます」(52歳・混合肌)
- 「パウダーなのに乾燥しないのが嬉しい。リピ3回目です」(56歳・乾燥肌)
- 「艶感が若々しく見える。デパコスから乗り換えました」(54歳・普通肌)
どこで買う?: マツモトキヨシ、ウエルシア、ドン・キホーテなど。Amazonでも購入可能ですが、ドラッグストアのポイント還元日を狙うのがお得です。
2位:メディア クリームファンデーション│乾燥肌の救世主
価格:1,320円(税込) / 容量:25g / タイプ:クリーム
カネボウのロングセラー商品。「しっとり」を通り越して「もっちり」する保湿力が、乾燥肌の私には本当にありがたかった。
【私が使った正直な感想】
- 良かった点: 真冬でも乾燥を感じなかった。目元の小じわに溜まりにくい。カバー力も十分。
- イマイチだった点: 少し重たい仕上がり。夏場は崩れやすいかも。Tゾーンがテカりやすい人には不向き。
- どんな肌悩みにおすすめ?: 乾燥肌、インナードライ、冬場の粉吹き対策。
少量を手の甲で温めてから、顔の中心から外側へ伸ばすと、ムラなく均一に。多く塗りすぎると厚塗り感が出るので、「少なめ」を意識してください。私は小豆1粒分くらいで顔全体をカバーしています。
【口コミ総まとめ】
- 「乾燥肌の私にはこれ以外考えられない。冬の必需品」(58歳・乾燥肌)
- 「母(75歳)にプレゼントしたら、すごく気に入ってリピートしてます」(50歳・娘さんからの口コミ)
- 「カバー力があるのに厚塗り感がない。優秀」(51歳・混合肌)
3位:セザンヌ UVファンデーション EXプレミアム│コスパ最強の実力派
価格:748円(税込) / 容量:11g / タイプ:パウダー
「安すぎて逆に不安…」そう思っていた私が、見事に裏切られました(良い意味で)。1,000円以下でSPF50+という紫外線対策もバッチリ。
【私が使った正直な感想】
- 良かった点: 薄づきで自然。毛穴もちゃんと隠れる。何より安いから惜しみなく使える。
- イマイチだった点: カバー力は控えめ。深いシミは隠れにくい。乾燥肌だと午後に粉っぽさを感じることも。
- どんな肌悩みにおすすめ?: 軽度のシミ、毛穴、ナチュラルメイク派。
【口コミ総まとめ】
- 「コスパ最高。普段使いはこれで十分」(53歳・普通肌)
- 「シミが濃い部分はコンシーラー併用してます。それでも満足」(57歳・混合肌)
- 「安いから試しやすい。初めてのプチプラファンデにおすすめ」(50歳・敏感肌)
4位:キャンメイク マシュマロフィニッシュファンデーション│毛穴カバーならこれ
価格:1,034円(税込) / 容量:10g / タイプ:パウダー
20代向け?と侮っていたら、毛穴カバー力が予想以上でした。セミマット仕上げなので、テカリやすいTゾーンに最適。
【私が使った正直な感想】
- 良かった点: 毛穴が本当に目立たなくなる。皮脂吸着力が高く、崩れにくい。マット派には最高。
- イマイチだった点: 乾燥肌には向かない。艶感はほぼゼロ。冬場は下地でしっかり保湿しないと粉を吹く。
- どんな肌悩みにおすすめ?: 毛穴の開き、皮脂崩れ、マット肌が好きな人。
【口コミ総まとめ】
- 「毛穴が消える!でも乾燥するので保湿は必須」(54歳・混合肌)
- 「夏場の崩れ防止に愛用。冬は別のファンデに変えてます」(55歳・脂性肌)
5位:ちふれ モイスチャーパウダーファンデーション│敏感肌でも安心
価格:880円(税込・詰め替え用) / 容量:14g / タイプ:パウダー
無香料・無着色で肌に優しいのが最大の魅力。敏感肌の私でも肌荒れせずに使えました。
【私が使った正直な感想】
- 良かった点: 肌への負担が少ない。刺激ゼロ。自然な仕上がり。
- イマイチだった点: カバー力は弱め。シミはほぼ隠れない。ナチュラル派向け。
- どんな肌悩みにおすすめ?: 敏感肌、肌荒れしやすい人、ナチュラルメイク派。
6位:セザンヌ ウルトラカバーUVファンデーション│シミ・くすみに悩むなら
価格:748円(税込) / 容量:11g / タイプ:パウダー
名前の通りカバー力重視。濃いシミもしっかり隠してくれますが、厚塗り感には要注意。
【私が使った正直な感想】
- 良かった点: シミ・くすみが本当に隠れる。安いのにカバー力は1位級。
- イマイチだった点: 厚塗り感が出やすい。シワに溜まりやすい。ナチュラル派には重すぎる。
- どんな肌悩みにおすすめ?: 濃いシミ、くすみが強い人。しっかりメイク派。
7位:エクセル スキンティントセラム│ナチュラル派におすすめ
価格:1,980円(税込) / 容量:35g / タイプ:リキッド
美容液成分80%配合のスキンケア発想ファンデ。ナチュラルメイクが好きな人には最高ですが、カバー力を求める人には物足りないかも。
【私が使った正直な感想】
- 良かった点: 素肌感が美しい。伸びが良く、肌への負担が少ない。
- イマイチだった点: シミはほぼ隠れない。カバー力は期待しないで。
- どんな肌悩みにおすすめ?: ナチュラル派、すっぴん風メイクが好きな人。
迷ったら1位のインテグレートを選べば間違いありません。ただし、肌悩みによって最適なファンデは変わります。乾燥肌なら2位のメディア、毛穴が気になるなら4位のキャンメイクがベストです。
私が2週間使って分かった│50代の肌に本当に必要なファンデの条件
7種類のファンデーションを試して、はっきり分かったことがあります。それは、50代の肌には「20代と同じ選び方」が通用しないということ。
薄づきなのにカバー力がある「賢いファンデ」を選ぶべき理由
「シミを隠したい!」と思って、カバー力最強のファンデを選んだ結果、厚塗り感が出て逆に老けて見えた…という失敗、ありませんか?私はあります(涙)
50代の肌に必要なのは「厚く塗る」ことではなく「賢く隠す」こと。薄づきでも、光の反射でシミを目立たなくさせる技術を持ったファンデーションを選びましょう。
「カバー力」という言葉に騙されないで。本当に優秀なファンデは、薄く塗っても光の効果でシミ・くすみを目立たなくしてくれます。商品説明で「光拡散効果」「ソフトフォーカス」と書かれているものを選ぶのがコツです。
乾燥は老け見えの最大の敵│保湿成分の有無をチェック
ファンデーションを塗って3時間後、鏡を見たら小じわが目立っていた…そんな経験ありませんか?
50代の肌は乾燥しやすいのが宿命。ファンデーション自体に保湿成分(ヒアルロン酸、コラーゲン、スクワランなど)が配合されているかを必ずチェックしてください。
今回試した7種類の中では、メディア クリームファンデーションが最も保湿力が高く、真冬でも乾燥を感じませんでした。
シワに溜まらない「伸びの良さ」が50代には必須
ほうれい線や目元の小じわに、ファンデーションが溜まって線を強調してしまう…これ、50代あるあるですよね。
伸びが良く、肌にピタッと密着するファンデを選べば、シワへの溜まりを最小限に抑えられます。テクスチャーが硬いファンデは避けて、「するする伸びる」感触のものを選びましょう。
肌悩み別│50代がプチプラファンデを選ぶときのポイント
「50代向けファンデ」と一言で言っても、肌質や悩みは人それぞれ。あなたの肌悩みに合わせて選ぶことが、失敗しないコツです。
【乾燥肌】クリームタイプ or リキッドタイプを選ぶべし
おすすめ: メディア クリームファンデーション、エクセル スキンティントセラム
乾燥肌の方は、パウダータイプは避けてください。どんなに「保湿」と書いてあっても、パウダーは水分を吸収する性質があるため、乾燥を悪化させます。
クリームやリキッドタイプは油分が多く、肌にしっとり密着。特に冬場は、これらのタイプ一択です。
ファンデを塗る前に、美容液を1滴だけ混ぜると、さらにしっとり仕上がります。ただし混ぜすぎると崩れやすくなるので、本当に1滴だけにしてくださいね。
【シミ・くすみ】カバー力重視ならクッションファンデも検討
おすすめ: セザンヌ ウルトラカバーUVファンデーション、インテグレート プロフィニッシュファンデーション
シミやくすみが気になる方は、カバー力を最優先に。ただし、厚塗り感が出ないよう「薄く重ねる」テクニックを使いましょう。
プチプラの中では、セザンヌのウルトラカバーシリーズが優秀。ただし、厚塗り感が出やすいので、スポンジで軽く叩き込むように塗るのがコツです。
【シワ・たるみ】パウダーは避けて、ツヤ肌仕上げを狙う
おすすめ: インテグレート プロフィニッシュファンデーション、メディア クリームファンデーション
シワやたるみが気になる方は、マット仕上げは絶対NG。マットな肌は影を強調し、シワを目立たせます。
逆に、ツヤ感のある仕上がりは光を反射してシワを目立たなくしてくれます。「パール」「艶」「グロウ」といったキーワードが入ったファンデを選びましょう。
【毛穴の開き】セミマット系が優秀
おすすめ: キャンメイク マシュマロフィニッシュファンデーション
毛穴が気になる方は、皮脂吸着効果のあるパウダータイプがベスト。ただし、ツヤ感のあるタイプだと毛穴が目立つので、セミマット〜マット仕上げを選んでください。
キャンメイクのマシュマロフィニッシュは、毛穴カバー力がプチプラの中では断トツ。ただし乾燥するので、保湿下地は必須です。
【失敗談あり】50代の私が実際に試して「これはダメだった」ファンデ
成功談だけではなく、失敗談も正直にお話しします。これを読めば、あなたは同じ失敗をせずに済むはず!
パウダーファンデで乾燥→小じわが目立った失敗
「パウダーは崩れにくい」と聞いて、某プチプラブランドのパウダーファンデを使ったところ、午後には目元がパリパリに乾燥。小じわが3倍増しで目立ってしまいました。
教訓: 乾燥肌の人は、どんなに「保湿」と書いてあってもパウダーは避けるべき。冬場は特に注意。
カバー力重視で選んだら厚塗り感が出た失敗
「シミを隠したい!」と思って、カバー力最強と評判のファンデを購入。確かにシミは隠れましたが、まるで舞台メイクのような厚塗り感に…。
教訓: カバー力とナチュラルさは両立しにくい。シミが濃い部分はコンシーラーで部分的にカバーし、ファンデは薄づきタイプを選ぶのが正解。
安さだけで選んで肌荒れした失敗
「とにかく安いのが欲しい!」と思って、某100円ショップのファンデを購入したところ、翌日に肌が赤くなり、ヒリヒリ。敏感肌の私には刺激が強すぎました。
教訓: プチプラでも、信頼できるブランドを選ぶこと。100円と1,000円の差は、肌への安全性の差です。
① 必ずパッチテストをする(手の甲で試す)
② 口コミは「同じ年代・同じ肌質」の人を参考にする
③ 安さだけで選ばず、成分表示をチェックする
④ 迷ったら「サンプル」や「お試しサイズ」から始める
プロが教える!50代のプチプラファンデを美しく仕上げる5つのコツ
どんなに良いファンデを選んでも、塗り方が間違っていたら台無し。プロのメイクアップアーティストから聞いた、50代向けのテクニックをお教えします。
コツ1:下地は絶対ケチらない(むしろここにお金をかけて)
ファンデをプチプラにするなら、下地には少しお金をかけてください。下地が肌を整えてくれれば、プチプラファンデでも驚くほど美しく仕上がります。
おすすめは、保湿力が高く、毛穴補正効果のある下地。個人的には、プリマヴィスタの皮脂崩れ防止下地(3,080円)を愛用しています。ファンデ代を節約しても、下地だけは妥協しない—これが美肌の秘訣です。
コツ2:スポンジは湿らせて使う→密着度UP
プロのメイクさんが必ずやっているテクニック。スポンジを水で濡らして、固く絞ってから使うだけで、ファンデの密着度が段違いにアップします。
特にパウダーファンデの場合、湿らせたスポンジを使うと、まるでリキッドのようなツヤ感が出ます。騙されたと思って、一度試してみてください!
コツ3:シワ部分は「叩き込む」より「滑らせる」
ほうれい線や目元の小じわに、ファンデを「ポンポン」と叩き込んでいませんか?実はこれ、逆効果です。
シワ部分は、スポンジで優しく滑らせるように薄く伸ばしましょう。叩き込むとシワに溜まって、かえって目立ってしまいます。
コツ4:Tゾーンは薄め、頬はしっかりのメリハリ塗り
顔全体に均一にファンデを塗ると、のっぺりした印象に。Tゾーン(おでこ・鼻)は薄め、頬はしっかりというメリハリをつけると、立体感が出ます。
特に50代は、顔の凹凸が少なくなるので、このメリハリ塗りが若見えのコツです。
コツ5:仕上げのミストで乾燥防止
メイクの最後に、保湿ミストを顔全体にシュッと吹きかけると、乾燥を防ぎつつ、ファンデが肌に密着します。
私が愛用しているのは、アベンヌのウォーター(1,500円前後)。メイクの上から使えて、乾燥を感じたときにも使えるので、1本持っておくと便利です。
【Q&A】50代のプチプラファンデでよくある疑問に答えます
Q1:デパコスとプチプラ、本当に違いはある?
A: 正直に言います。違いはあります。でも、その差が「3倍の価格差に見合うか」は別問題。
デパコスの方が、成分が高品質、パッケージが高級、カウンターでの接客がある…といったメリットはあります。でも、50代の肌をきれいに見せるという目的なら、プチプラでも十分です。
私の結論:普段使いはプチプラ、特別な日はデパコス、という使い分けがベストだと思います。
Q2:ドラッグストアで試すときのコツは?
A: 必ず手の甲ではなく、頬で試してください。手と顔では肌質が違うので、手で試しても意味がありません。
また、試したら必ず30分以上待って、酸化後の色を確認しましょう。ファンデは時間が経つと色が変わることがあります。
Q3:何ヶ月くらいで使い切るべき?
A: 開封後は3〜6ヶ月以内に使い切るのが理想です。特に夏場は雑菌が繁殖しやすいので、古いファンデは肌荒れの原因になります。
「もったいない」と思って古いファンデを使い続けるより、プチプラで定期的に買い替える方が、肌にも財布にも優しいです。
Q4:オンラインとドラッグストア、どっちで買うのがお得?
A: 初めて買う商品はドラッグストアで実物を見てから購入するのがおすすめ。色味や質感は、写真だけでは分かりません。
リピート購入なら、Amazonや楽天のポイント還元を狙うのもアリ。ただし、ドラッグストアのポイント5倍デーを狙えば、店頭でもかなりお得に買えます。
私はマツモトキヨシのアプリでクーポンをもらって、ポイント還元日に買うようにしています。これで実質30%オフくらいになることも!
まとめ│50代のファンデーション選びは「正直な口コミ」を信じて
50代になると、ファンデーション選びは本当に難しくなります。でも、あなたの肌悩みに合ったファンデは必ず見つかります。
今回ご紹介した7つのプチプラファンデは、どれも私が実際に2週間使って「これなら自信を持っておすすめできる!」と思ったものばかり。
総合1位: インテグレート プロフィニッシュファンデーション(バランス◎)
乾燥肌なら: メディア クリームファンデーション
コスパ重視なら: セザンヌ UVファンデーション EXプレミアム
毛穴カバーなら: キャンメイク マシュマロフィニッシュファンデーション
敏感肌なら: ちふれ モイスチャーパウダーファンデーション
シミ・くすみなら: セザンヌ ウルトラカバーUVファンデーション
ナチュラル派なら: エクセル スキンティントセラム
大切なのは、「雑誌の広告」ではなく「同じ年代・同じ肌悩みを持つ人の正直な口コミ」を信じること。
この記事が、あなたのファンデーション選びの参考になれば嬉しいです。プチプラでも、選び方と使い方次第で、デパコスに負けない美肌は作れます!
もし「これ試してみたい!」と思ったファンデがあったら、ぜひドラッグストアで手に取ってみてくださいね。きっと、あなたの肌を輝かせてくれるはずです。
□ 自分の肌悩みに合っているか?(乾燥/シミ/シワ/毛穴)
□ 口コミは「同じ年代・同じ肌質」の人を参考にしたか?
□ 店頭で色味を確認したか?(できれば頬で試す)
□ 成分表示をチェックしたか?(アレルギー成分がないか)
□ 予算内か?(無理して高いものを買う必要はない)
□ 返品・返金保証はあるか?(万が一肌に合わなかった場合)
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。あなたにぴったりのファンデーションが見つかりますように!
※この記事の情報は2026年2月時点のものです。商品の価格や仕様は変更される場合があります。
※効果には個人差があります。肌に合わない場合は使用を中止してください。

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